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靖国神社の近くで、気持ちの悪いデモ

前の記事でも取り上げた、靖国神社近くで行われた、反日団体、反天連の気持ち悪いデモの様子を、「やまと新聞」が取り上げています。

日本人であるなら、日本を守って亡くなった方に神社へ、例えお参りをしなくとも、「靖国神社反対!」とは叫ばないだろう。
それを平気で行うというのは、日本国籍は持っていても、それはもはや、日本人ではありえない。


反日左翼の不気味なデモ「怖い」「気持ち悪い」同じ日本人ではない

終戦記念日に毎年行われる反日左翼による不気味なデモ。「靖国いらない」などと訴えるが、沿道からは「怖い」「気持ち悪い」との声が上がる。それにしても酷い。我々日本人が大切に守って来た歴史と伝統を否定し、天皇陛下を冒涜、これでは靖国に眠る英霊に申し訳が立たない。なぜこのようなことをするのか。警察はなぜ認可するのか。

こともあろうかこのような・・・
日本人が大切にしている皇室を平然と汚す。普通の精神状態ではない。何かに取り付かれたような不気味で気持ちわるい左翼団体。

以前は「怖い」といえば右翼団体だったが、今はすっかり逆転し「怖い」「不気味」といえば左翼団体の活動と定着した。確かに右翼活動では見られないこのようなオブジェや日本人の心を踏みにじるプラカード、無言で進んでくる様を見て気持ち悪いと思うのが普通だと感じる。
右翼活動家は見た目が「怖い」声が大きいなど威圧感を感じる点はあるが、日本を大切にしたい、守りたいという気持ちは国民と同じである。しかし彼ら左翼は主義主張が異なり、日本のため、我々子孫のために命をすててくれた英霊、皇室までいらないと主張しているのだから、何をしてくるかわからない現実的な怖さがある。世界中のテロリストが左翼であること、左翼思想は日本を解体しようとしていることを再認識した。

この様な活動を許していいのか。なぜ認可されたのか。
警察は左翼団体を守り保守団体、一般国民を制圧している。なぜだ。
「警察はいったい誰を守っているのか」
左翼デモと同じ方向へ歩こうとしても警察により道路が封鎖されている、裏道も封鎖され、一般市民も全く動くことができなかった。
左翼デモは誰からも反対の声をあげられることもなくそのまま続行された。反対派の入れない道路で声たからかに「皇室反対」「ヤスクニ反対」と訴えるデモが続けられたのだ。

日本の警察はなぜ左翼を許し、国民を封鎖するのか。

"危険防止”はもちろん理解できる。ならばそれを理由に左翼デモを認可しなければ良いのではいか。保守系団体の活動ではこのような挑発的なオブジェをかかげることはない、左翼は最初から暴動を起こし、破壊すことを目的に活動をしていると言わざるを得ない。





その他の写真や動画も多く掲載されていますので、是非「やまと新聞」のページもご覧ください。
こういった報道をしてくれるのは、「やまと新聞」しかありません。
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